
民間や公営の賃貸住宅に入居したい…。ケガや病気で緊急入院になってしまった…。転院することになった…。今後は介護・福祉施設で暮らしたい…。
そんな時、「身元保証人」が必要になってきます。
親族間の事情などによって「身元保証人」を確保できない場合、きずなの会が「身元保証人」をお引き受けし、さまざまな手続きや支払いなどのお世話を行います。
契約者の親族の方々へもその時々の報告、連絡を行いますので、安心してお任せいただけます。
入院の手続き、医療費の支払いなど入院中や退院後のお世話、役所をはじめとしたさまざまな事務手続きなども併せて行います。

福祉や介護の制度はありますが、そうした制度だけでは十分なお世話ができない面があるのが実情です。
きずなの会では、緊急時の支援から専門的な支援、随時の生活支援まで、家族代行、親族代行の生活支援を行います。
生活支援の費用は、弁護士法人が契約時にお預かりした預託金から支払われます。
| 緊急支援 |
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|---|---|
| 専門支援 |
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| 一般支援 |
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緊急支援、専門支援、一般支援はそれぞれ費用が異なります。
きずなの会の生活支援費用は、すべて介護保険適用外です。
契約者がお亡くなりになった時のご遺族への連絡通知、行政への届け出、事務手続き、ライフラインの停止・廃止の手続き、家財や家電製品の処分(専門業者の費用が別途必要です)などを行います。
